



― 家事も子育ても仕事も。「全部こなす」は無理でも、全部楽しむ ―
朝6時。
目覚ましより早く、子どもの「ママ〜!」という声で1日が始まります。
朝ごはんの準備、洗濯機を回し、保育園の支度。
時間との勝負の中でも、「いってらっしゃい!」の笑顔を忘れずに送り出すのが私のこだわりです。
「営業職は時間の融通が利きにくい」と思われがちですが、
BRUNO不動産では子どもの登園時間や家庭の都合を考慮して
出社時間を柔軟に調整できるのが本当にありがたいポイントです。
出社後はメールチェックや新着物件の確認からスタート。
その後はお客様との打ち合わせや、物件案内へ。
お客様も同世代のファミリー層が多く、
「保育園どうしてます?」なんて話題で盛り上がることも。
子育て中の経験が、実は営業にも活きるんです。
「収納スペースが多い方が助かりますよね」など、
ママ目線の提案はお客様にも信頼してもらいやすいポイントです。
ランチは同僚のママ社員と一緒に。
仕事の話だけでなく、子育てや家事の“あるある話”で盛り上がります。
同じ立場の仲間がいるだけで、気持ちがすごく楽になります。
「今日は夕飯どうする?」なんて雑談から
新しいレシピを教えてもらうことも(笑)
午後は事務処理やお客様へのフォロー連絡。
保育園からの「ちょっとお熱が…」の電話にも、
上司や同僚が「早く行ってあげて」と声をかけてくれるので
安心して早退できます。
子育てへの理解が社内文化として根づいているから、
「申し訳ない」という気持ちより「助け合い」が自然に生まれます。
保育園へお迎えに行き、夕食の準備。
子どもが「ママ、今日はおうち見に行ったの?」と聞いてくることも。
自分の仕事を子どもに話せるのは、ちょっと誇らしい瞬間です。
夜の寝かしつけ後には、翌日の準備を少しだけ。
忙しいけれど、どの瞬間も「自分の選んだ生き方」だと思うと不思議と満たされます。
不動産営業は、「人と人をつなぐ仕事」。
だからこそ、家族を思う気持ちや人への思いやりが、
そのまま強みになります。
「ママだからできない」ではなく、
「ママだからこそできる営業」がここにはあります。
朝のバタバタも笑顔で切り替える柔軟さ
ママ目線が営業スキルになる
仲間同士で支え合える社風
家庭との両立を会社全体でサポート
子育て中でもキャリアを諦めたくない方
人と関わる仕事が好きな方
家庭と仕事の両立を目指したい方
▶ 一歩踏み出したいママへ。
「忙しい」毎日でも、自分らしく輝ける場所があります。
ぜひ、BRUNO不動産で一緒に働いてみませんか?